日本語で私の最初の話

今日私は、日本語の会話の試験 を しました. この試験で、私たちは話をしなければならなかった. 私は簡単に桃太郎の話を選んだ. このは物語です: むかしむかし、あるところに、おじいさんと おばあさんが すんで いました.  おじいさんは やまへ しばかりに、おばあさんは かわへせんたくに いきました.  おばあさんが かわで せんたくを していると、 ドンブラコ、 ドンブラコと、 おおきな ももが ながれて きました. 「おや、 これは よいおみやげが できたわ」 おばあさんは おおきなももを ひろいあげて、 いえに もちかえりました. そして、 おじいさんと おばあさんが ももを たべようと ももを きってみると、 なんと、 なかから げんきのよい おとこの あかちゃんが とびだして きたのです. 「これは きっと、 かみさまが くださったに ちがいない」 こどもの いなかった おじいさんと おばあさんは、 おおよろこびです. ももから うまれた おとこのこを、 おじいさんと おばあさんは ももたろうと なづけました. ももたろうは スクスクそだって、 やがて つよいおとこのこに なりました.  そして あるひ、 ももたろうが いいました. 「ぼく、 おにがしまへ いって、 わるいおにを たいじします」 そして、 おばあさんに きびだんごを つくってもらうと、 おにがしまへ でかけました たびの とちゅうで、 イヌに であいました. 「ももたろうさん、 どこへ いくのですか?」 「おにがしまへ、 おにたいじに いくんだ」 「それでは、 おこしに つけた きびだんごを 1つくださいな。 おともしますよ」 イヌは きびだんごを もらい、 ももたろうの おともに なりました。 そして、 こんどは サルに であいました。 「ももたろうさん、 どこへ いくのですか?」 「おにがしまへ、 おにたいじに いくんだ」 「それでは、 おこしに つけた きびだんごを 1つくださいな。 おともしますよ」 そしてこんどは、 キジに であいました。 「ももたろうさん、 どこへ いくのですか?」 「おにがしまへ、 おにたいじに いくんだ」 「それでは、 おこしに つけた きびだんごを 1つくださいな。 おともしますよ」… Read more “日本語で私の最初の話”